Lernen Lesen Leben

学びと読書と暮らしの話

ドイツがタイトルに入った本

フランスに比べると、ドイツがタイトルに入った本は少ない印象でした。

ドイツに行く前に読んだ、ドイツがタイトルに入った本というと、この方の本が多かったです。

 

真似したいインテリア・ライフスタイル  ドイツ式 心地よい住まいのつくり方

真似したいインテリア・ライフスタイル ドイツ式 心地よい住まいのつくり方

 

その頃はまさかドイツに留学するとは考えていなかったんですけどね。

料理の本も何冊か出されていますが、私は読んだことがないです。

 

コーヒータイムのお菓子―みんなに愛されてきたクーヘンとトルテ

コーヒータイムのお菓子―みんなに愛されてきたクーヘンとトルテ

 

この本とか、今度読んでみたいです。

でも、発売日が2006年ということで、結構古い本なんですね。

 

そして、興味のある分野だったけれど難しそうで近づかなかった棚でも、ドイツがタイトルに入った本を見つけました。

 

環境と経済がまわる、森の国ドイツ

環境と経済がまわる、森の国ドイツ

 

環境とエネルギー関係の棚に、ドイツの取り組みを紹介する本がたくさんありました。

この本はカバーのイラストとタイトルが気に入ったので手に取ってみました。

あまり専門用語に溢れすぎていないところが、読みやすくてよかったです。

 

門倉さんの本は、以前読んだことのある本も、ドイツで暮らした経験を踏まえて再読したいですし、ドイツの環境とエネルギーに関する本も、知っていきたいです。