Lernen Lesen Leben

学びと読書と暮らしの話

2019年本との付き合い

2018年は、全部で260冊本を読みました。

最初は純粋に小説・児童文学・実用書しかカウントしていなかったのですが、最後数ヶ月はコミックエッセイも数に入れるようになりました。

読んだ本はタイトルだけ書き残しています。

その中には、名前を見てもどんな本だったか覚えてない本もあれば、2月に読んだのをすっかり忘れて10月に再び読んでいる本もあったり。

 

北欧の旅―カレル・チャペック旅行記コレクション (ちくま文庫)

北欧の旅―カレル・チャペック旅行記コレクション (ちくま文庫)

 

北欧がタイトルにつく本は読みすぎて、このシンプルなタイトルはどんな本だったのかすっかり忘れてました(汗)

 

ミニマルに暮らす with 無印良品

ミニマルに暮らす with 無印良品

 

この本は今年3回目に挑戦する予定ですが、購入予定は今のところないです(汗)

 

他にも、同じようなタイトルの本もよく読んでました。

いろいろ読んで気がついたこと。

私はどうやら実用書と児童文学が好きなようです。

なので、これからもこのブログでは気に入った実用書と児童文学の紹介が多いのではないかと思います。

 

今年は200冊くらいをゆっくり読めればいいかな、と思っています。

今までは往復1時間以上の通勤電車の中が読書時間でしたが、引っ越したらおそらく電車内で過ごす時間は短くなりそうなので、読書時間も今ほど取れなさそうです。

でも、その分、本当に読みたい本を選んで読めそうです。

今年も読書生活を楽しみます。