Lernen Lesen Leben

学びと読書と暮らしの話

読みたい本が読めないというストレス

週末がやってきました!

何がうれしいかって、図書館で予約した本を取りに行けることです。

この1週間、もしかしたら2週間くらい?読みたい本が全然読めなくて、とにかくそれがストレスでした。

もう、ケチケチしないで買ったほうがいいですね。

そこまで高い本じゃないし。

・・・高い本は、ちょっと考えよう。

まずは新書とか、安い本から。

とりあえず1冊注文してみました。

まだ図書館で借りた本が残ってますが、読み終えるのも時間の問題なので、届くのが本当に楽しみです。

 

今日は一気に2冊読みました。

最初に読んだのがこちら。 

齋藤先生の本は、本当に読みやすくて好きです。

実は、購入した新書も齋藤先生の本です。

 

この本、最初に書かれてから10年が経っているのですが、ちょうど今35歳の私の目に留まりました。

発売からこれだけ経っていると、すぐに借りることができるのでありがたいです。

ただでさえ読書熱が高まっているのに、この本を読んでさらに高くなりました。

齋藤先生がおっしゃるように、古本屋で1000円分の文庫本、ありえるかもしれません。

とりあえず明日は他の用事あるので行きませんが。

 

この勢いで本を読んでいると、週の後半にはまた、読みたい本がないストレスがたまってくると思うので、再びこれは買ってしまおう候補を見てみようかと思います。