Lernen Lesen Leben

学びと読書と暮らしの話

1,080円分の本

昨日の記事で、この週末はこの街最大のお祭りがあると書きましたが、正しくは今月1ヶ月ずっとでした。

この街に住んでいるからには見に行くつもりですが、人混みは苦手なので、疲れそうです…

 

それはさておき、先週末のブログで書いた通り、1080円分の本の購入、やってきました。

10冊って、悩みますねー

元々ほしいなぁと思っていた作家さんの本は全然ないし、途中で10冊も買わなくてもいいかな、と思いましたが、結局10冊分買っちゃいました。

f:id:gruenehexe:20190713185401j:plain

今後コツコツと紹介していきたいので、タイトルは隠しておきます(笑)

前々から気になっていた著名人の本から、長年読み継がれてきた名作、以前読んだことがある作家さんの本など、いろいろ入れてみました。

齋藤先生は、古典の名作を、と書かれていましたが、今回は読みやすさ重視で選びました。

たとえ1冊108円というお手頃価格とはいえ、すぐに読みたいと思えない本は選べませんでした。

それにしても、10冊とは言え、文庫本だし、それほど厚くない本ばかりなので、あんまり多くは見えないですね。

なんやかんやでこの10冊も、そう時間がかからずに読み終わってしまいそうな気がします…

 

でも、この本選び、楽しかったのでまたやりたいです。